2020年7月 9日(木) 身近にある理科の世界③

久保田校長先生が展開する「身近にある理科の世界」第3弾を紹介いたします

学校付近で見られる野鳥ヒヨドリの紹介です。

やかましく鳴くので、よく目立ちますね。

第六中の緑豊かな中庭でもよく見かけます。

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ヒヨドリの巣も展示されています。校長先生はどのようにこの巣を取ったのでしょうか?

校長先生に聞いてみて下さい。

 

こちらは、「磁石の世界」

磁石の付いているテープは「磁界」に沿っていることが

よく分かるようになっています。

磁界は目には見えませんが、このようにするとわかりやすいですね。

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最後は「シロツメクサ」と「アカツメクサ」

シロツメクサは別名「クローバー」とても身近

ですね。江戸時代、オランダからガラスを輸送

する際に詰められたのが名前の由来だそうです。

「四つ葉のクローバー」夢中で探した思い出が

懐かしいです。

 

 第四弾はどんな内容でしょうか。楽しみですね。