【中学】第63回 全国中学校総合体育大会スキー大会壮行会
県大会で上位の成績を残した選手が2月3日から始まる全国大会に臨みます。大会に向けて全校で壮行会が行われました。


【4年】校内大会(クロスカントリー)
1月28日(水)にクロスカントリーの校内大会がありました。全員よく頑張りました!寒い中でしたが、個人戦、リレーとてもかっこよかったです!!校内大会までのこの期間練習をよくがんばっていました。

【5年】わくわく図工タイム
3学期の図工では、「光」をテーマに立体物を作る活動をしています。モチーフは「こんなものが菅平にほしい!」という内容で、子どもたちは願いのこもった作品を制作しています。

【中学】県中おつかれさまでした!
1月14日(水)~20日(火)に、白馬岩岳スノーフィールド、名木山シャンツェ、木島平クロスカントリー競技場において、第64回 長野県中学校総合体育大会スキー競技会が行われました。その結果、7名の選手が、全国大会へ進むことになりました。おめでとうございます。

【4年】クロス!クロス!!
今週はクロスカントリーづくしでした。アルペン部の子どもたちは初めて峰の原の会場を滑りました。「坂がそんなに急じゃないから意外と滑れる!」「去年よりも良いタイムで滑れそうだ!!」など前向きな声が聞こえてきました。こうして楽しくスキーができるのは、決して当たり前ではありません。グラウンドに雪がたくさん降り、クロスカントリーの練習ができたり、コーチの方々が指導してくださったり、峰の原までバスで連れて行ってくださったりとさまざまな方の協力があって、今の活動が成り立っています。今は「クロスやりたくないな」「寒くて嫌だ」と思う子もいるかもしれません。ですが、いつかやってよかったなと思える活動になると良いと思います。

【3年】クロムブックで資料作りに挑戦!
2学期から学習を始めたローマ字。タイピングの練習を通してローマ字打ちが徐々にできるようになりました。そこで今回はクロムブックで資料作りに挑戦しました。テーマは「わたしのお気に入りの場所」です。子ども達のお気に入りの場所を聞くと「自分の家~!」「スキー場!」「おばちゃんの家!」とお気に入りの場所がそれぞれありました。国語の授業を兼ねて、はじめ・中・終わりのまとまりや理由の書き方なども意識して資料作りをしています。こつこつと学んできたことが身に付き、「できるようになった!」と実感することができて嬉しそうでした。

【5年】峰の原でのクロス練習
峰の原でクロスカントリースキーの練習に取り組みました。両日ともとても寒い中での練習でしたが、2回目は快晴の中で練習が出来ました。1月28日には校内スキー大会クロスカントリーの部があります。

【1年】はじめての峰の原
クロスカントリー練習が峰の原で行われました。校庭で頑張ってきた子ども達ですが、はじめての『坂』での滑りを経験しました。下りも上りも大変でしたが、子ども達は弱音も吐かず何度も何度も上って下ってむしろ楽しそうに滑っていました。

【2年】もうすぐクロスカントリー大会!
クロスカントリー大会に向けて、練習を頑張っている子ども達。ストックで押す力が強くなったり、リズムよく滑れるようになってきました。スキーなので転ぶこともありますが、その分上達しています。

【4年】クロスカントリーの練習
1月28日の校内大会に向けてクロスカントリーの練習がスタートしました。今週末にはタイム計測もあります。そのために子ども達は少しでも速いタイムが出せるように頑張っています。子ども達の滑る姿を見ていると「あんな風に滑りたいな」と思わせる滑りをしています。怪我無く頑張ってほしいです!!

【3年】クロス練習はじめました!
校内クロス大会を1月下旬に控え、クロスカントリーの練習を始めました。沢山の経験を積んできた3年生の子ども達。
とても上手でびっくりしました。子ども達と一緒に初めてのクロスを練習していいると、「先生がんばって」「先生うまいじゃん」と声をかけてくれます。子ども達のかっこいい姿を楽しみにしています!

【2年】クラスをよくするためにがんばるぞ
2年生の最後の学期である3学期がはじまりました。3学期は、一年の中で一番短い学期です。今週で学校での
生活を思い出してきた2年生の子ども達。3年生に向けて、この調子でスタートダッシュをしてほしいです。
校長先生の話にあった「心をみがく」ために、掃除はもちろん、掃除以外でも、何か頑張って取り組んでいくことを大事にしたいです。

【中学】仲間と応援を支えに ~壮行会~
1月7日に、第64回長野県中学校スキー競技会および第7回甲信越オープンジュニア技術選の壮行会を行いました。壮行会では、選手一人一人の決意表明と各部の代表挨拶に続いて、児童・生徒と地区関係者の皆様から激励の言葉をもらいました。また、校長先生から「普段の練習をいかに大切にするか、どうやって大会で普段の力を発揮するか」というお話もありました。スキーの活動を支えてもらっていることに感謝できる心と、スキーを通して成長している自分の力を大切にしてもらいたいです。







